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膣が濡れないし感じにくい!イケない

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オナニーでは濡れるけど本番では濡れないって言うのはメンタルで精神的なものです。

全く何をしても濡れないって言うなら体に何かあるのかもしれませんが、何かの時は濡れるとか昔は濡れたとかは精神的な要因が強いです。

膣が濡れないから挿入されてチョットでも痛かったりすると精神的に恐怖を感じもう濡れなくなったり感じません。

膣が濡れないから感じないし、だからイケないっていう負の連鎖が生まれます。

膣が濡れない

高所恐怖症や潔癖症などは精神的なもので慣れると平気でできたりするんです。

膣が濡れないってのもメンタル的な要因が強く本番では濡れなくなっているんです。

これらにはものすごく治すのに時間がかかり焦ると余計ダメになるんです。

 

結局は何も考えないのが良いように思います。

一度痛いと思ったら恐怖感しか生まれない女性もいます。

性格も人それぞれで皆がそうだから、こうでなければならないってことはないんです。

焦る気持ちが余計に圧迫して濡らさないようにしてしまいます。

リラックスして何も考えないようにしましょう。

膣が濡れない感じない

精神的に濡れないのなら人工的に濡らせばいいんです。

ローションはだだ濡らすだけなのでおすすめしません。

膣の中を濡らしながらジンジン熱くなって自然と男性器が欲しくなる媚薬が良いでしょう。

膣の中に挿入してすぐに反応してきます。



ジンジンと濡れてきます。

だから彼に舐められても媚薬の味はしないで貴女の愛液の味しかしません。

濡れてきてジンジン熱くなって彼が欲しくなったら「早く入れて!」って耳元でささやかれたら彼も興奮状態がMAXでしょう。

媚薬を試してみる?

膣の中でイケる体になる

媚薬を使って濡れることができたら熱くなって感じてくるはずです。

そこでまだ男性器は挿入しないで彼に舐めてもらうんです。

クリトリスを集中的に…

それだけで何回かイッテしまうかもしれません。

ザラザラした舌でクリトリスを舐めてもらうことを想像するんです。

ポイント

頭の中でいやらしい自分を想像するんです。

無理やり縛られてって想像するんです。

自分が恥ずかしいことを無理やりされていることを想像するんです。

彼に舐められながら他の男に無理やりって想像するんです。

手を縛られる、自由を奪われた快感を感じるんです。

彼には申しはけないけど、他の汚い男に無理やりって想像するんです。

自分が恥ずかしいいやらしいと思うことを想像するんです。

注意

彼に舐められて気持ちいいとか考えてもダメ!

もっといやらしい自分を想像しないとダメ!

彼に抱かれて気持ちいいって思うのはまだ早い。

貴女が濡れるようになってからです。

それまではもっといやらしいことを想像します。

いつもと違う濡れるセックス

挿入はじらすだけじらされて我慢できなくなった時に挿入してもらうようにしたらイケるかもしれません。

彼に合わせたセックスではなく、自分が中心のセックスをするんです。

媚薬を塗った後に実際に目隠しをしてもらうのも良いかもしれません。

まずは濡らすことを考えずいやらしい自分を考えるんです。

彼のことも後回しです。

男は女性が感じれば楽しいんです。

だから貴女が感じないと彼も楽しくないはずです。

もっと積極的に手を頭の上で拘束されたて舐められるなどいやらしいことを考えましょう。

濡れないまとめ

濡らすためにリュイールを膣の中に塗ってもいやらしいことを考えないとダメなんです。

せっかくリュイールホットを膣の中に塗っても「明日仕事行ったらまたあの人いるんだー」って関係ないことを考えていてはダメなんです。

いつもカッコいいと思っている上司に「チョット会議室まで来て!」って言われて無理やされそうになるなど普段では考えられないいやらしい自分になるんです。

彼のことは今は考えない!

彼には悪いけど貴女が違う男のことを想像して濡れても濡れたことに感激するんです。

せっかくのリュイールホットを塗っても意味のないことを考えないでください。

常にいやらしい自分で彼が欲しくなるまで濡らしてください。



 

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